タグ:原爆 ( 3 ) タグの人気記事   

是非とも観たい。   

Excite エキサイト : <原爆>広島の被爆女学生の悲劇…長崎の路面電車で上演

 こういうのは実際の路面電車でとなると観客が限定されてしまう。
何かもったいない気がする。映画にしたらどうなんですかね。


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もう一つの記事。
Excite エキサイト : <早い話が>言うまでもないから=金子秀敏
こういう記事こそもっと取り上げられるべきでしょう。

謝罪は無い、和解だなどと強弁する自民党の中川秀直幹事長....こういう心の無い人達の集まりである自民党。
それ以上は言いませんがこういう心の無い人たちが和解などという歴史的転換を成し遂げられるわけがない。
何でこんな人たちばかりなんでしょう。
情けなくなる。

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by e_jovanni | 2007-07-16 23:51 | Peace

それでも長崎の人間か?   

Excite<久間防衛相>原爆投下に関し「しょうがない」の発言

 長崎県人は恥ずかしさでいっぱいでしょう。
だけど選んだのはあなた方です。
こんな連中をお国入りさせたらダメ。
恥の上塗りでしょう。
早く引きずり下ろして下さい。
閣僚がこんな事言ったら終わりです。
それとも慣らそうとしているのか?
阿倍内閣もこれで先が見えて来たかも。

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by e_jovanni | 2007-07-01 10:12 | Peace

また象徴的な都市で!!   

Excite スペイン・ゲルニカで原爆展開催 6月27日から9月9日

この町はピカソの絵があまりにも有名であるが、こういう似た様な悲劇の町で原爆展とはあまりにも象徴的な出来事になるのではないでしょうか。
いずれにしてもそれだけ世界的に注目されるという事で良い設定だと思います。

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内戦のさなか、1937年4月26日、スペインのバスク国の小都市ゲルニカが、フランコ将軍を支援するナチスによって空爆を受けた。 史上初めての都市無差別空爆と言われている [1]。 滞在中のパリでこの報を聞いたピカソは、かねて人民戦線政府より依頼されていた同年のパリ万国博覧会スペイン館の壁画として、急遽ゲルニカを主題にこの作品に取り組み、7月4日には完成させる。
スペイン内戦はフランコ将軍の勝利により終結。 この絵はロンドンなどを巡回したのちに ヨーロッパの戦火を避け、1939年米国に渡り、ニューヨーク近代美術館に預けられる。 第二次世界大戦後もフランコ将軍の政権下にあったスペイン政府はこの絵の返還を求めるが、スペインに自由が戻るまでこの絵を戻すことはないと、ピカソは拒否した。 ピカソは1973年この世を去る。 フランコ将軍も1975年に没し、政体の代わったスペインとニューヨーク近代美術館との間に、この絵の返還交渉が再び始まった。 1981年になってようやくスペインに返還され、現在マドリッドのソフィア王妃芸術センターに展示されている。
ピカソは大戦後これと同じ図柄のタペストリーを3つ制作しており、そのひとつはニューヨークにある国際連合本部の国連安全保障理事会議場前に展示されている。


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by e_jovanni | 2007-05-29 23:55 | Peace