まさしく歌姫ですね。   

Excite エキサイト : 浜崎あゆみ衝撃の告白「左耳きこえなくても…」


 やっと少し余裕が出来ましたが、相変わらず忙しさは変わらない。
改めて
    「あけましておめでとうございます」
    「今年もよろしくお願い致します」

 内耳の障害は私も一昨年やってしまいましたが、過労とストレスでしょうね。
歳も考えずに無理してしまったおかげで、一時バランスが取れなくなってしまいました。
後遺症は耳鳴りなんですが、未だに続いています。
半年ほど耳鼻科に通いましたが、医者に耳鳴りは耳鼻科泣かせで治りませんなんて言われて愕然としてしまいました。
まあ、仕方ないからこれからも付き合って行くしかないと思い治療も止めてますが、聞こえなくなるなんて歌姫が大変ですね。
アユの歌は好きで昔からよく聞いていますが、このニュースは身につまされますね。

歌姫のドラマはよく観てましたが、直ぐにアユの顔を思い浮かべてました。
何か彼女は「ひばり」の様な存在になりそうな気がします。
何とか頑張ってもらいたいものです。
無理すると余計に酷くなりますよ。気をつけて下さい。

応援しています。







 歌手、浜崎あゆみ(29)が、会員制サイトで左耳の機能不全を明かした。「実は去年、耳の検査をしてもらったのだけれど、左耳はもう完全に機能しておらず、治療のすべはないと診断されたんだ」とファンにとって衝撃的な事実をつづった。
 浜崎は、2000年に体調を崩し、検査で左耳の突発性内耳障害と診断されたことがある。この病気は、聴覚と平衡感覚をつかさどる部分の障害により、難聴、耳鳴り、めまいなどの症状が起こる。

 浜崎はサイトで、「ぶっちゃけ私は、心のどこかで、手術なりを受ける時間をとりさえすれば、また聞こえるようになるんじゃないかって思ってた。でも、違った」「正直、病院で先生から、治す術はない、手遅れだって言われた時は、頭の中が真っ白になった」と戸惑う心中を包み隠さず吐露している。

 それでも姿勢は前向きで、「先生の目は今でも覚えてる。無念そうな、申し訳なさそうな。。。だから、私は笑った。愛するスタッフ達に囲まれた、静まり返った病室のなかで」とショックから立ち直ろうと努力している。

 「私はボーカリストでありたい。だから、残されたこの右耳がいけるところまで、限界まで、歌い続ける」

[PR]

by e_jovanni | 2008-01-08 01:28 | いっちょかみ

<< さすが公務員ですな。 単なる人気とりですかね? >>