だから辞めなくていいですよ!   

橋下徹弁護士 「柳沢擁護」に熱弁

前にも書いた様に辞めんとそのまま居たら。
頑張って選挙まで居て下さい。
お願いします。
野党ももう止めて審議に参加しないと逆に言われますよ。
後は、適当に突つきながら選挙まで持って行きましょう。
そうしたら、もう死に体になりますよ。
今の内閣と総理は。

野党にはこういう策士、山本勘助はいないんですかね。
「サンデージャポン」も時々面白い事を言うけど、これは逆説的で良いんじゃないですかね。
あの世代の方にとっては普通のたとえ話なんだから、これ以上言っても理解しかねると思いますよ。
後は、世間から忘れられない程度に時々盛り上げながら選挙まで持たせましょう。







「女性は子どもを産む機械」などと発言し、「女性蔑視だ」「政治家以前に人間失格」などとバッシングされている柳沢伯夫厚生労働相について、「問題だが、少し騒ぎすぎではないか」という見方も出てきている。さらに、2007年2月4日のテレビ番組では、橋下徹弁護士が「(柳沢大臣は)『女性が子供を産む機械』だと言おうとしたわけじゃない」と、柳沢擁護とも取れる発言をして話題になっている。

「全体の論調はごく普通の内容」と主張

今や「女の敵」どころか「日本の恥」など「国賊」扱いされている柳沢大臣だが、橋下弁護士はTBS系の番組「サンデージャポン」でこう熱弁した。

「比喩としては問題あるかもしれないが、『女性が子供を産む機械』だと言おうとしたわけじゃない。生まない人、生めない人のことを何も批判している言葉でもないのに、皆が(柳沢大臣の発言を)逆手にとって『生めない人は欠陥なのか!?』、とか、国語力がそんなに日本国にはないのか!」
橋下弁護士は柳沢大臣の今回の発言全体を調べ、全体の論調は「ごく普通の内容」であり、一部分だけを取り上げるのは誤りだ、と主張しているわけだ。

[PR]

by e_jovanni | 2007-02-05 22:55 | いっちょかみ

<< さすがに隠せなくなったか。 どうせ、うやむやに.... >>